院長紹介
院長
堀内 稔子(ほりうち のりこ)
- 日本眼科学会眼科専門医
ご挨拶
「皆様の『見える』喜びを、これからも大切に守ります」
2026年4月より、「東舞鶴さくら眼科クリニック」の院長に就任いたしました堀内稔子です。
私たちは情報の約8割を「目」から得ていると言われ、それだけに、目に不調を感じることは、日常生活において大きな不安に繋がります。 私はこれまで、お子様からご高齢の方まで多くの患者様と向き合ってまいりました。その中で大切にしているのは、患者様が「何に困り、どうなりたいか」を丁寧にお聞きすることです。
「目がかすむ」「乾く」「疲れやすい」といった身近な症状から、専門的な治療が必要な疾患まで、幅広く対応いたします。ちょっとした目の違和感や、聞きづらい小さな不安でも、どうぞ遠慮なくお聞かせください。地域の皆様に「ここに来てよかった」と笑顔になっていただけるよう、誠実な診療を心がけてまいります。
学 歴
| 2009年 | 福井大学医学部医学科 卒業 |
|---|
経 歴
| 2009年 | 済生会京都府病院 研修医 |
|---|---|
| 2010年 | 京都府立医科大学附属病院 研修医 |
| 2011年 | 京都府立医科大学附属病院 眼科入局 専攻医 |
| 2012年 | 京都市立病院 眼科医員 |
| 2013年 | 明治国際医療大学附属病院 眼科医員 |
| 2015年 | 舞鶴赤十字病院 眼科医員 |
| 2018年 | 京都府立医科大学附属北部医療センター 眼科副医長 |
| 2019年 | 京都府立医科大学附属北部医療センター 眼科医長 |
| 2020年 | 京都第二赤十字病院 眼科医長 |
| 2021年 | 医療法人秀仁会 西舞鶴・東舞鶴さくら眼科クリニック 副院長 |
| 2026年 | 医療法人さくらメディカル 東舞鶴さくら眼科クリニック 院長 |
理事長紹介
理事長
米田 一仁(よねだ かずひと)
- 一、クリニックにご縁のある方、全ての幸せを目指します。
- 一、公的精神に溢れる、世の救いとなる人格形成に努めます。
- 一、最適、最善、かつ健全な医療および安心のご提供に努めます。
- 一、患者さんと不安や喜びを常に共有できる豊かな心の育成を目指します。
- 一、「病」と向き合うのみならず、「人」と向き合えるクリニックを目指します。
- 一、日本一、愛と笑顔の溢れるクリニックを目指します。
ご挨拶
私はこれまで「世界一やさしい目の治療」をモットーに、最小切開での網膜手術を日本各地で行い、国内外で手術の指導や講演を行ってきました。
以前勤務していた京都市内の病院には、何時間もかけて、時には前後泊をしながら通院されている患者さんが多くいました。大学病院のように高度かつ幅広い医療を提供できる眼科クリニックが京都府北部にあれば、地域の皆さんに喜んでもらえるのでは、という思いから、2016年10月に西舞鶴駅の近くに「さくら眼科米田クリニック」を開院。
西舞鶴の本院と連携し、東舞鶴でも堀内院長とともに、皆さんの目の健康を最先端の医療技術で守り、地域の眼科医療に貢献できるよう邁進いたします。よろしくお願いいたします。
経 歴
| 2000年 | 京都府立医科大学 卒業 |
|---|---|
| 2008年 | 京都府立医科大学 助教 |
| 2011年 | Erlangen University(ドイツ)留学 |
| 2016年 | 医療法人秀仁会 さくら眼科米田クリニック 開院 |
| 2018年 | 医療法人秀仁会 理事長就任 |
| 2019年 | 医療法人社団昴会 東近江市立能登川病院 昴会アイセンター 統括センター長就任 |
| 2021年 | さくら眼科米田クリニックを 「西舞鶴さくら眼科クリニック」へ名称変更 |
| 2021年 | 「東舞鶴さくら眼科クリニック」 開院 |
| 2022年 | 「円町さくら眼科クリニック」 開院 |
| 2022年 | 医療法人秀仁会を医療法人さくらメディカルへ名称変更 |
| 2023年 | 「法隆寺さくら眼科クリニック」 開院 |
| 2024年 | 名古屋市立大学病院 眼科 非常勤講師 |
| 2025年 | 「円町さくら眼科サテライトクリニック」 開院 |






